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JO1金城 適応障害で活動休止

グローバルボーイズグループ・JO1の金城碧海が適応障害との診断を受け、一時的に活動を休止することが発表された。担当医師の指示に従い治療に専念する予定で、復帰までの間は10人で活動するという。
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治療薬やワクチン承認 緩和検討

厚労省は、感染症のパンデミックなど緊急時を想定し、治療薬やワクチンの承認条件を部分的に緩和する検討に入った。臨床試験データのうち安全性は従来通りの水準で審査するが、有効性のデータについては十分に出そろう前でも承認可能に。
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おぼんこぼん和解 参列者知らず

約10年間も険悪な状態にあったおぼん・こぼんが和解。こぼんの娘の結婚式を舞台に仲直りを目指す企画が行われたが、参列者には事前に知らされていなかったという。プロレスラーの日高郁人は「全員が無言でじっとしていました」。
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障害児の逸失利益 判断難しく

大阪市生野区で2018年、重度の聴覚障害があった11歳が、重機にはねられ死亡した事故。遺族が運転手側に損害賠償を求めた訴訟の争点は、将来の就労で得られるはずだった「逸失利益」。収入がない子供の場合は特に判断が難しいという。
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東京で新たに82人感染 今年最少

新型コロナウイルスについて東京都は9日、新たに82人の感染を発表した。今年に入り最も少ない人数。
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奮起促す?G原監督がノッカー役

巨人・原監督が9日の広島戦の試合前練習で久しぶりにノッカー役を務めた。ナインに奮起を促すためのノックだったのか、体を動かしたかったのかは定かでないが、選手たちは帽子を取って「ありがとうございました」と頭を下げていた。
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足がボロボロ SB長谷川涙の会見

ソフトバンク一筋で15年間プレーした長谷川勇也外野手が引退会見を行った。引退決断の理由について「足がボロボロになったなと実感したし、打撃にまで影響してしまった」と説明。涙を拭き、「悔いなくユニホームを脱ぎます」と口にした。
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林間学校で小学生ら83人食中毒

岡山県は、真庭市で7日、大阪から林間学校に来ていた小学5年生と教員ら83人が下痢や腹痛などを訴える集団食中毒が発生していたと発表した。症状は軽症で快方に向かっているという。
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富有柿の着色 将来不良増える?

岐阜県の特産品「富有柿」の鮮やかで濃いだいだい色が約20年後の2040年代、地球温暖化の影響で見られなくなるかもしれない。県と岐阜大でつくる県気候変動適応センターが研究成果を発表した。
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JFA田嶋幸三会長を再選出へ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長の再選出が事実上決まった。臨時評議員会が開かれ、オンラインでの投票に64人が参加し、全会一致で信任した。任期は2024年3月まで。