衆院選 11月7日投開票が有力

自民党の岸田文雄総裁は9月30日、10月4日に召集される臨時国会の会期を14日までとする方針を固めた。14日に衆院解散に踏み切った場合、次期衆院選は26日公示、11月7日投開票の日程が有力となっている。